2016年オークス予想

2016年オークスまとめ

随時このページにて2016年オークス情報更新していきます。

 

オークス最終予想

シンハライト
チェッキーノ
エンジェルフェイス
ビッシュ
アットザシーサイド

買い方はお好みで。

オークス枠順

1 フロムマイハート 石橋脩
2 アウェイク 吉田豊
3 シンハライト 池添
4 アットザシーサイド 福永
5 ペプチドサプル 四位
6 アドマイヤリード 岩田
7 ゲッカコウ 柴田大
8 デンコウアンジュ 川田
9 ウインファビラス 松岡
10 ダンツペンダント 古川
11 エンジェルフェイス ルメール
12 フロンテアクイーン 蛯名
13 チェッキーノ 戸崎圭
14 ビッシュ Mデムー
15 レッドアヴァンセ 田辺
16 ジェラシー 横山典
17 ロッテンマイヤー Tベリー
18 ダイワドレッサー 三浦

オークス登録馬

https://musictree.net/369

オークスオッズ

人気 馬名 予想オッズ
1 シンハライト 2.0
2 チェッキーノ 3.4
3 ロッテンマイヤー 8.4
4 アットザシーサイド 10.7
5 エンジェルフェイス 16.5
6 デンコウアンジュ 20.0
7 レッドアヴァンセ 24.2
8 ジェラシー 31.5
9 アドマイヤリード 39.2
10 ペプチドサプル 45.7
11 フロンテアクイーン 50.0
12 ビッシュ 54.8
13 キンショーユキヒメ 55.7
14 ウインファビラス 68.0
15 アウェイク 69.6
16 ゲッカコウ 114.3
17 フロムマイハート 263.8
18 クィーンズベスト 318.9
19 アオイプリンセス 701.7
20 ダイワドレッサー 762.7
21 ダンツペンダント 779.6
22 サクレディーヴァ 855.7
23 ネオヴェルザンディ 1349.3
24 ハマヒルガオ 1403.3

netkeiba参照(2016/05/17 20時時点)

オークス過去10年間の結果

年度 着順 馬名 騎手 人気
2006 1着 カワカミプリンセス 本田 3
2着 フサイチパンドラ 福永 5
3着 アサヒライジング 柴田善 7
2007 1着 ローブデコルテ 福永 5
2着 ベッラレイア 秋山 1
3着 ラブカーナ 菊沢徳 8
2008 1着 トールポピー 池添 4
2着 エフティマイア 蛯名 13
3着 レジネッタ 小牧 5
2009 1着 ブエナビスタ 安藤勝 1
2着 レッドディザイア 四位 2
3着 ジェルミナル 福永 4
2010 1着 アパパネ 蛯名 1
2着 サンテミリオン 横山典 5
3着 アグネスワルツ 柴田善 8
2011 1着 エリンコート 後藤 7
2着 ピュアブリーゼ 柴田善 8
3着 ホエールキャプチャ 池添 2
2012 1着 ジェンティルドンナ 川田 3
2着 ヴィルシーナ 内田博 2
3着 アイスフォーリス 松岡 9
2013 1着 メイショウマンボ 武幸 9
2着 エバーブロッサム 戸崎圭 5
3着 デニムアンドルビー 内田博 1
2014 1着 ヌーヴォレコルト 岩田康 2
2着 ハープスター 川田 1
3着 バウンスシャッセ 北村宏 3
2015 1着 ミッキークイーン 浜中 3
2着 ルージュバック 戸崎圭 1
3着 クルミナル 池添 6

オークス過去動画

2015年オークス

2014年オークス

 

オークス注目馬ニュース

ジェラシーについて

上昇度はNo.1と言っていいだろう。スイートピーSを快勝したジェラシーが、引き続き好調をキープしている。「レース間隔が詰まっているけど、回復は早かった」と菊沢師。初めての2400メートル戦にも「気性面、体つきからは問題ない」と太鼓判を押した。
未勝利を卒業したのが今年の2月。勝ち上がりに少し時間を要したが、軌道に乗ってからは順風満帆。現状の勢いをクラシック初挑戦でぶつける構えだ。引用元-デイリースポーツ

ジェラシーはないと思ってるんですけどね。時期尚早と言えるでしょう。

シンハライトについて

負けられない。桜花賞2着馬シンハライトが新女王の座を狙う。桜花賞馬ジュエラーが骨折により離脱し、2歳女王メジャーエンブレムはNHKマイルCに進み、これを制覇した。2強が抜けた樫の舞台。「一枚も二枚も抜けていると思うし、2頭に恥ずかしくない競馬をしないと」と荻野斉助手が力を込める。
無傷の4連勝を狙った桜花賞は写真判定にもつれる接戦。約2センチ差に泣いた。「あの競馬しかないっていうのを(池添)謙一もしている。着順が2着というだけで勝ちに等しい」。悔いはない。仕上げも完璧だったが、少しだけ運がなかった。
1週前の坂路追いには池添が騎乗。「力みもなくてリラックスして走れていた」と主戦は好感触を伝えた。未知の2400メートルはどうか。「折り合いは大丈夫。抜け出すとソラを使うから直線が長いのは大事」と舞台が向くことを強調する。
初の長距離輸送やスタンド前の発走に、仕上げ人は「不安を挙げるなら、ってぐらい。対策はするから」と心配する様子はない。桜花賞2着馬は05年シーザリオ以来勝っていない。ただ、そんな不利なデータも、シンハライトなら乗り越えられる。引用元-デイリースポーツ

当日もシンハライトが1番人気でしょうね。メジャーエンブレムもジュエラーもいないのなら

やはりこの馬に人気が集まるのは自然な流れです。

チェッキーノについて

桜花賞馬ジュエラーは骨折により戦線離脱、メジャーエンブレムはNHKマイルC(1着)へ矛先を向けたため、桜花賞2着馬シンハライトが実績的にVの最右翼となった。
前走はゴール前の首の上げ下げで鼻差惜敗したが、早めに仕掛けて勝ちに行った内容は高く評価できる。池添は「G1馬がいないからといって、受けて立つ立場ではない」と気を引き締めていた。
4戦3勝、2着1回と底を見せていないチェッキーノが打倒シンハライトを目指す。フローラSでは初の2000メートル戦をものともせず、自慢の末脚を発揮して重賞初制覇を決めた。藤沢和師は「この中間はいい調整ができている」と出来の良さを強調。4連勝で一気に樫の女王に輝く可能性も十分だ。引用元-デイリースポーツ

シンハライトと人気を2分しそうな感じもする馬がこのチェッキーノです。

まだ実力を出しきってないっていう話もチラホラでてるほどの馬です。

戸崎が騎乗予定で2週連続G1取る可能性十分ありますね。

【オークス(日曜=22日、東京芝2400メートル)注目馬17日朝の表情:美浦】トライアルのフローラSで3連勝を達成し勢いに乗るチェッキーノは杉原(レースは戸崎圭)を背に坂路を軽快に駆け上がった。活気ある動きで充実ぶりが顕著に伝わってくる。
藤沢和調教師「中間も順調だし、プラス体重で出走できそうだね。(レースの)数を使っていないからまだ上積みはあるし、前走の勝ち方にも余裕があった。桜花賞組は強いけど、どこまで通用するか楽しみ」引用元-東スポ

なんだか余裕のある発言な気がします。やはり自信あるんですかね。

チェッキーノかなり食い込んでくる気配ですね。

アットザシーサイドについて

計算通りだ。アットザシーサイドの最終リハは18日、栗東坂路で単走。いつものパターンでしまい重点に追われ、4F57秒5-41秒0-12秒3をマークした。

日曜(15日)に実質的な追い切り(栗東坂路4F52秒4-38秒0-13秒6)を消化し、直前はセーブ気味に追うのが“浅見厩舎流”の調整。騎乗した浅見助手が「順調ですよ。時計も思っていた通り」と好感触を伝えたように、動きはハツラツとしていた。引用元-デイリースポーツ

桜花賞3着馬です。この馬もシンハライト同様にマークすべき馬でしょう。

桜花賞上位組は実力馬ですからね。

 

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